頼れる会社に任せたい

「ハッピーエイジング・ファンド」の安心感はそのままに、手軽さにとことんこだわった長期分散投資の進化版!目標を決めたら、あとは全ておまかせください。

「SOMPOターゲットイヤー・ファンド」を動画でご紹介

「かわいい資産には旅をさせよう後編 / SOMPOターゲットイヤー・ファンド」

「SOMPOターゲットイヤー・ファンド」なら任せられる

  • こんな方におすすめ

    ・これから投資を始めたい方
    ・運用会社に運用をまかせたい方
    ・ご自分の退職年齢に合わせて資産形成をしたい方

1. ゴール(ターゲット)を決めたらあとはお任せ!「SOMPOターゲットイヤー・ファンド」

長年の実績でお客さまからの評価をいただいている、長期分散投資の定番商品「ハッピーエイジング・ファンド」をベースに、1年ごとの自動資産見直し機能をプラスして、国内外の株式や債券に分散投資する「SOMPOターゲットイヤー・ファンド」。

株式メインの運用から目標の年に向けて徐々に株式の割合を下げていき、最終的には債券中心のリスクの小さい運用へ自動的に移行していくので、都度の見直しなどわずらわしさもなく、安心してお任せいただけます。

2. 3種類から選べる! 年代に合わせたバリエーション

ターゲットとするゴールを、2055年、2045年、2035年のいずれかに設定し、株式を中心とした運用から債券中心の運用にシフトしていきます。ターゲットの年に向けてリスクを抑えた運用になるよう、年に1回資産配分を自動変更します。

例えば、40〜50代の方は、ターゲットイヤーが近くリスクを抑えた「SOMPOターゲットイヤー2035」、20〜30代の方は長期の運用期間を見据えて、より大きなリターンを積極的に狙う「SOMPOターゲットイヤー2055」にするなど、年代や考え方によって3種類のタイプから選べます。またターゲットイヤーを過ぎた後は、安定運用を継続します。

3.いざというときの「ダウンサイドリスク抑制機能」

ターゲットイヤーを過ぎた後に怖いのは、せっかく積み上げた資産が相場の下落により価値が下がってしまうこと。ターゲットイヤーに向けて債券メインの運用に調整され、下落に強い運用内容になっていますが、さらにターゲットイヤー後の安定運用期間には「ダウンサイドリスク抑制機能」もついていて、最大許容損失を設定し、下落リスクを低減した運用を継続します。

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